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    <title>サービス</title>
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    <updated>2006-09-15T03:45:21Z</updated>
    
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    <title>企業システム向けサービス</title>
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    <published>2006-09-15T03:44:31Z</published>
    <updated>2006-09-15T03:45:21Z</updated>
    
    <summary>企業システム向けサービスの概要 スマーテックでは、企業のITシステム構築を強力に...</summary>
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            <category term="service" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.smartec.co.jp/service/">
        <![CDATA[<h3>企業システム向けサービスの概要</h3>
スマーテックでは、企業のITシステム構築を強力にバックアップする各種サービスを提供しています。その究極の目的は、企業の経営戦略または事業戦略と、ITシステム戦略を完全に一致させることです。サービスの中心にはEA（エンタープライズ・アーキテクチャー）の考え方を採用し、その推進体制支援から人材開発、ツールの提供など、EA導入に必要なサービスを提供します。



<center><img alt="企業システム向けサービス概要" src="http://www.smartec.co.jp/service/images/service00.gif" width="388" height="343" border="0" /></center>



最上流の経営戦略・事業戦略の立案支援から、組織的なＥＡ推進の支援、また、個々のプロジェクトの開発サポートからその運用設計とサポートまで、戦略としてのＩＴシステム構築全体をワンストップのサービスとして提供します。もちろん、全体ではなく、部分的なご支援をするサービスメニューも提供しています。

全てのメニューは、事業会社のＣＩＯ（情報システムの最高責任者）としての経験から発想されたものであり、例えば次のようなお悩みを抱えていらっしゃる情報システム部門長に本物の「解決策」を提供します。

<font color="#ff0000">●</font>個別システムの最適化と全体最適化の相関や、企業目標とＩＴ投資の合致を見たい
<font color="#ff0000">●</font>ITシステムが複雑化し、全体を一元的に把握する仕組みをつくらないと破綻するという危機感がある
<font color="#ff0000">●</font>追加サービスが次々投入されるので、システム構造を悪化させず低コストで迅速な追加開発をしたい
<font color="#ff0000">●</font>ITシステムが巨大化・複雑化・硬直化し、開発期間・コストの増加、運用コストの増加を招いている
<font color="#ff0000">●</font>「業務プロセス」「業務とシステム」の可視化を進め、経営改革推進のガバナンスを確立したい

<h3>エンタープライズ・アーキテクチャー(EA)推進支援</h3>
スマーテックが提供する企業システム向けサービスの中核となるのが、エンタープライズ・アーキテクチャー(EA)推進支援<a href="http://www.smartec.co.jp/service/smarteads/index.html">SMART EAds（イーズ）</a>』です。EA推進、または、全社的なITシステムの見直しを実施されるお客様に対して、EA導入のお手伝いのみならず、体制づくり、プロセスづくり、人材育成から実行管理に至るまで、ご支援するサービスメニューを準備しています。



<center><img alt="SMART EAds概要" src="http://www.smartec.co.jp/service/images/eads00.gif" width="392" height="122" border="0" /></center>



このサービスによるお客様のベネフィットは、以下の４点に集約されます。

<font color="#ff0000">●</font>ITシステム全体または個々のロードマップが明確になる
<font color="#ff0000">●</font>ITシステムを全社的観点で俯瞰出来る人材を育成できる
<font color="#ff0000">●</font>個々の業務システムの導入効果が明確になる
<font color="#ff0000">●</font>組織変更や異動があっても継続性を確保できる


<h3>ラピッドプロトタイピングサービスの概要</h3>
スマーテックでは、高速プロトタイピングサービス=『<a href="http://www.smartec.co.jp/service/smartmethod/index.html">SMART Method</a>』を提供しています。<a href="http://www.smartec.co.jp/service/smartmethod/index.html">SMART Method</a>は、システム開発における企画～概要設計にあたる前工程においてシステムの品質の作りこみを行い、システム全体の開発コストを大幅に削減することを目的とするサービスです。

<center><img alt="ラピッドプロトタイピング事業概要" src="http://www.smartec.co.jp/service/images/smart_method01.gif" width="400" height="110" border="0" /></center>

お客様がＩＴシステムを導入して実現したいことを洗い出し、実際にプロトタイプを使って操作し、その場で修正を加えることで、システム要件の『ヌケ』を最小化し、『モレ』を排除し、機能の優先順位付けを行います。<a href="http://www.smartec.co.jp/service/smartmethod/index.html">SMART Method</a>は、プロトタイプを使いITシステムの要件定義を行うことで、従来のシステム開発における詳細設計、コーディング、テストなどの後戻り作業を最小化し、お客様のITシステム開発・導入の投資対効果を最大化することを実現しています。

<center><img alt="高速プロトタイプ事業概要" src="http://www.smartec.co.jp/service/images/smart_method02.gif" width="377" height="126" border="0" /></center>

<h3>SMART Methodのメニューとサービス概要</h3>
<img src="http://www.smartec.co.jp/service/images/smart_method.jpg" alt="" width="50" height="60" align="left" border="0" vspace="2" hspace="5" />スマーテックは、コンサルティングサービス（SMART Method）を提供しています。SMART Methodは、システム開発における前工程（企画から基本設計を含む要件定義）を充実させるために４つのメニュー（調査サービス・現状分析サービス・プロトタイプ開発サービス・IT計画立案サービス）から構成されています。スマーテックのコンサルタントとエンジニアからなる２人ペアのアカウントチームが、それぞれのフェーズを最速で５日間で完結させるスピード感を持ってお客様のIT導入支援の入り口をサポートします。

<center><img alt="SMART Methodのメニューとサービス概要" src="http://www.smartec.co.jp/service/images/smart_method03.gif" width="406" height="425" border="0" /></center>

これまでのシステム開発は、人月単価・機能単位での見積もりなどどちらかというと開発者主体・機能主体のアプローチでした。しかし、SMART Methodにおいて迅速にプロトタイプを開発することで、お客様自身がIT導入した業務のイメージを持つことが可能となり、お客様が求めるシステムを前工程の段階で作りこむことが出来ます。すなわち、SMART Methodは、システム開発をよりお客様主体・目的主体への転換を計ることを目的としています。
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    <title>エンタープライズ・アーキテクチャー(EA)推進支援: SMART EAds</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.smartec.co.jp/cgi-bin/mt32/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=119" title="エンタープライズ・アーキテクチャー(EA)推進支援: SMART EAds" />
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    <published>2006-09-14T09:51:51Z</published>
    <updated>2006-09-15T03:42:34Z</updated>
    
    <summary>CIOの役割から発想したサービス スマーテックが提供する企業システム向けサービス...</summary>
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        <uri>www.smartec.co.jp</uri>
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            <category term="smarteads" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.smartec.co.jp/service/">
        <![CDATA[<h3>CIOの役割から発想したサービス</h3>
スマーテックが提供する企業システム向けサービスの中核となるのが、エンタープライズ・アーキテクチャー(EA)推進支援『SMART EAds（イーズ）』です。EA推進、または、全社的なITシステムの見直しを実施されるお客様に対して、EA導入のお手伝いのみならず、体制づくり、プロセスづくり、人材育成から実行管理に至るまで、ご支援するサービスメニューを準備しています。 


SMART EAdsというサービスは、企業のCIO（Chief  Information officer）の役割から発想されたもので、ＣＩＯの役割の多くの部分を支援するサービスとして開発を進めています。誤解のないようにあえて述べますと、ここでいうCIOとは、単なる情報システム部門長のことではありません。次の３つの条件を満たすCIOのことを指しています。

　<font color="#ff0000">●</font>意思決定者である
　<font color="#ff0000">●</font>結果責任を負う立場である
　<font color="#ff0000">●</font>ＣＴＯ（技術責任者）ではない

これを、もう少し詳しく掘り下げましょう。

<h3>CIOの３つの役割と主なミッション</h3>
SMART EAdsが支援対象とするCIOの役割とは、次の３つです。


<font color="#ff0000">■</font>経営幹部としての役割
情報という観点を中心に、企業全体の戦略立案・推進したり、企業全体の業務、資源の改革・最適化を図るために、ヒト、モノ、カネ+情報に関する意思決定を行う

<font color="#ff0000">■</font>情報部門の長としての役割
情報部門のマネジメントや、情報部門と業務部門の橋渡しを遂行する

<font color="#ff0000">■</font>ＩＴガバナンス実現の責任者としての役割
組織の戦略目標と情報システムの関係を一致させつ責任を持ち、計画・設計・調達・運用・見直しというサイクルの実現を行う

<h3>SMART EAdsで提供するサービス</h3>
お客様に提供するサービスを大別すると、大きく4つに分類できます。これら４つを統合的に組合せることで、上記のCIOのミッションを強力にバックアップすることになります。


<font color="#ff0000">■</font>EA推進体制運営サービス
EAの推進　導入・継続的取組の実施や、EA導入効果の測定を行うサービスです。また、お客様の企業専門業務SE育成もこのサービスで提供します。例えば、お客様業務の専門資格制度を導入し、システム構築力強化のため、社外も対象にした育成を考えるなど、多面的かつ幅広いご提案をします。

<font color="#ff0000">■</font>プログラムマネージメントサービス
システム関連の構築・運営関連の管理はもちろんのこと、IT関連の各種意思決定プロセス構築・運用もこのサービスで実施します。経営資源であるヒト・モノを中心とした調達プロセス全般の管理もここで行います。

<font color="#ff0000">■</font>プロジェクトマネジメントサービス
社内プロジェクト標準の確立・維持・運用を目的としたサービスで、同時にプロジェクトマネージャー育成についても実施します。また、ツールとしてプロジェクト・ポータルシステムを構築し運用することなども含まれます。

<font color="#ff0000">■</font>CIO業務サービス
基本はコミュニケーションマネージメント基盤の構築・運用を行うサービスです。コミュニケーションの蓄積は、そのままナレッジマネジメントの基盤構築・運用へとつながるでしょう。サービス全体の情報共有基盤の整備と迅速なレポーティングが、このサービスの目的となります。


<h3>SMART EAdsの導入効果例</h3>
SMART EAdsの効果は、お客さまの業種や規模、現状によって異なりますが、代表的な効果例を示します。

<font color="#ff0000">■</font>投資判断の明確化
流通業A社さまの効果としては、「業務プロセス」「業務とシステム」の可視化が進んだことと、現場主導から経営改革推進のガバナンスが効く形に変化したことがあげられます。端的には「重複投資の回避」というコスト効果が得られました。

<font color="#ff0000">■</font>追加開発の低コスト化と迅速化
通信業B社さまの効果としては、「構造化発想」が定着したことと、新サービス追加・修正時の影響範囲が分かり易くなったことがあげられます。業界的に、追加サービスが次々投入される環境にあって、システム構造を悪化させることなく低コストで迅速な追加開発方法論を確立することができました。

<font color="#ff0000">■</font>経営目標とＩＴ投資の合致
金融業C社さまの効果としては、ＥＡ推進チームのレビュー体制が整ったことで、システム統合や共通化が進展し、プロジェクトの加速的実現性に寄与していることがあげられます。個別システムの最適化と全体最適化の相関や、企業目標とＩＴ投資の合致を見ることができました。



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    <title>P2SEL: Programmers to SE Leaders</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.smartec.co.jp/cgi-bin/mt32/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=117" title="P2SEL: Programmers to SE Leaders" />
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    <published>2006-09-14T02:27:21Z</published>
    <updated>2006-09-14T04:02:21Z</updated>
    
    <summary>SEリーダー開発のための集中プログラム 大工さんは、何棟もの住宅の建設を経験して...</summary>
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            <category term="p2sel" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.smartec.co.jp/service/">
        <![CDATA[<h3>SEリーダー開発のための集中プログラム</h3>
大工さんは、何棟もの住宅の建設を経験して、次第に腕が磨かれます。では、こうして建築スキルを磨くと、いづれは『建築家』と呼ばれるようになるでしょうか？　答えは否。建築家になるためには、カンナや釘打ちとは別のスキルが必要です。


これと同様のことがITプログラマーの世界にもあります。特に、数十人以上のプログラマーを抱えた会社の経営者の方々にとって、シニアなレベルに達したプログラマーを、どうやって次のステップに進ませるかは、もっとも頭の痛い課題です。よく聞くのは、「一番デキるプログラマーをSEリーダーとしてお客様に送り込んだら、クレームになってしまった」という類の話。

これを解決するために開発したサービスプログラムが、このP2SELです。素養のあるプログラマーを、短期集中でSEリーダーとして開発するのがこのサービスの目的です。

<h3>SEリーダーとは何か</h3>
スマーテックが考えるSEリーダーの定義は、きわめて簡単です。それは「技術とビジネスをバランスさせられるエンジニア」ということにつきます。プログラマーは主にコンピューターを相手にしますが、SEリーダーは極論すれば、人間を相手にするエンジニアだと思えばいいでしょう。

例えば、お客様から「新しい販売窓口としてWebページを作りたい」と言われて、その「Webシステムを開発すること」を主目的とするのがプログラマーなら、SEリーダーは「お客様の販売が増えること」を主目的にします。そもそもの視点が違いますから、お客様との会話の内容も、提案の中身もまったく異なってくるのです。

では、いったい何を「バランス」させるのか。大略すると、「攻めと守り」のバランスと、「技術とビジネス」のバランスということになります。

<font color="#ff0000">▼</font>「攻め」×「技術」＝技術の価値判断力
お客様のご要望を技術的に満たす方法は、世の中にいくつも存在します。OS、プログラム言語、データベース、ネットワークなどの幅広い知識を常にブラッシュアップし、ご依頼のお客様に対して最適な技術をご提案できるのがSEリーダーです。

<font color="#ff0000">▼</font>「守り」×「技術」＝技術の診断力
ITシステムのテストをしたり、低コストで効果的な運用を設計するのもSEリーダーの重要な役割です。こちらは知識の幅広さよりも「深さ」が要求されます。何かひとつでいいので、徹底的に知り抜いている技術があることが大事です。

<font color="#ff0000">▼</font>「攻め」×「ビジネス」＝提案力
お客様のご要望に対して、せっかくの良いアイデアがあっても、それを効果的に伝えられなければ無意味です。提案書や企画書といった書類の作成や、それをプレゼンテーションすることによって、お客様の「気づき」を促すのもSEリーダーの役割です。

<font color="#ff0000">▼</font>「守り」×「ビジネス」＝分析力
ITシステムの開発・テスト・運用を管理するのは、まさしくSEリーダーの役割。現状のすばやい把握や、課題・原因の掘り下げと、その解決策を講じるためには、いわゆる分析力が求められます。


<h3>３つのプログラム構成</h3>
スマーテックが提供するSEリーダー開発サービス「P2SEL」は、個々の企業様向けの完全なオーダーメイド・サービスとして提供し、その実施までには、社長を含む役員の方々や、人材開発をご担当される方々との数回の打合せを行います。

サービスの雛形として、３つの独立したプログラムを準備しており、その組合せやカスタマイズによって全体プログラムを決定するというプロセスになります。３つのプログラムは以下のとおりです。

<font color="#ff0000">●</font>BLO: Business & Leadership Orientation
プログラム導入部分のオリエンテーションです。プログラマーからビジネスマンやリーダーに意識を変えるための各種講義などを組合せて実施します。

<font color="#ff0000">●</font>BMF: Business & Marketing Fundamentals
SEリーダーはお客様に一番近いところにいるマーケティアだ・・・という前提で、マーケティアとしての基本知識・スキルを徹底的に植えつけます。特にドキュメンテーションに関して重視しています。

<font color="#ff0000">●</font>PWS: Proposal Workshop
知識やスキル、テクニックなど、あらゆるものを駆使して、お客様への提案書を作成し、プレゼンテーションするワークショップです。最終プレゼンテーションの直前は合宿が望ましいです。


<h3>楽しみながら資産を築く</h3>
これまでこのプログラムを体験されたSEリーダーの大半が、プログラム終了後に様々な変化を示しました。技術とはいったい何のためにあるのかという根本的なことに気づくエンジニアも多く見られます。エンジニアとは元来、とても真面目な人が多い職種です。自覚さえさせれば、あとは熱心に前に進むのだということがよく分かります。

プログラムそのものはゲーム的な要素も多く、期間中に作成する各種ドキュメントは実践で再利用でき、役立つものが多いです。時間的には詰め込み教育に近い状態ですが、できるだけ楽しみながら、無駄を排除したサービスを目指しています。


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    <title>ワンストップのシステム構築サービス： SMART One</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.smartec.co.jp/cgi-bin/mt32/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=115" title="ワンストップのシステム構築サービス： SMART One" />
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    <published>2006-09-11T12:08:36Z</published>
    <updated>2006-09-12T03:23:23Z</updated>
    
    <summary>SMART One誕生の背景 「システム構築の現場が、よりよいシステムを生み出す...</summary>
    <author>
        <name>smartechp</name>
        <uri>www.smartec.co.jp</uri>
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            <category term="smartone" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.smartec.co.jp/service/">
        <![CDATA[<h3>SMART One誕生の背景</h3>
「システム構築の現場が、よりよいシステムを生み出すことができるよう、要件・仕様の明確化の手法と、効率的な手順、そして、それを支えるツールを提供する。」

スマーテックは、SMART Oneを、このようなコンセプトを持ったサービスとして開発しました。

システムの短期利用、納期短縮、構築コスト削減等々、システム構築環境は大きく変化を続けています。そのような変化の中では、自社や顧客企業にとって、役に立つシステムとは何なのかを、明確に定義し、そのイメージを最後まで持ち続けて形にすることが大切です。

SMART Oneの中心となるのは、“役に立つシステムとは何かを定義する。”という、要件定義、設計工程を効率的にすすめるためのサービスです。

SMART Oneは、ご利用のお客様に以下のようなサービスを提供します。

<font color="#ff0000">●</font>要件定義・基本設計工程における成果物と業務手順の定義
<font color="#ff0000">●</font>手順を支えるツールの導入・運用・利用支援
<font color="#ff0000">●</font>現場で業務を行うためのマニュアル類の作成、担当者教育提供

SMART Oneで定義されている内容は、システム構築を行うための基本ばかりです。しかし、色々な業務の要件が変化している今、基本を大切にし、それらを制約条件の中で、以下に実現していくかが、より良いシステムを作り上げるための、カギになっているのです。

IT活用企業で、システムの構築、導入を推進される方、システム構築を行う企業で、要件定義・設計工程の強化を図りたい方は、ぜひともSMART Oneの導入をご検討ください。

<h3>対象フェーズとサービスご利用者</h3>
SMART Oneが対象にするフェーズは、いわゆるシステムの上流工程と呼ばれているフェーズ、すなわち、要求把握、要件定義、基本設計といった、フェーズを指します。

また、上記フェーズを行うための、基本資料の整備を、“EA導入フェーズ”として実施する場合があります。

サービスご利用者、つまり、お客様のSMART One導入ご担当者は、主に以下の方々を想定しています。

<font color="#ff0000">●</font>IT活用企業で、システムの構築、導入を推進される方
<font color="#ff0000">●</font>システム構築を行う企業で、要件定義・設計工程の強化を図りたい方
<font color="#ff0000">●</font>経営・業務コンサルタントの方で、ITの導入も併せて行う方




<center><img alt="SMART One フェーズと成果物" src="http://www.smartec.co.jp/service/images/one00.gif" width="386" height="233" border="0" /></center>




<h3>SMART Oneで提供するサービス</h3>
お客様に提供するサービスを大別すると、大きく３つのカテゴリーに分類できます。その３つは各々、設計・開発・運用の各フェーズにおいて最大の力を発揮しますが、決してバラバラに分断されたものではなく、全体が調和して連携できるようなサービス設計になっています。



<font color="#ff0000">▼</font>SMART One / Define
SMART One / Defineは、対象フェーズについての目標設定、成果物設定及び、業務の推進計画を立案して定義します。サービスご利用者とのヒアリング、打ち合わせを元にして、対象フェーズの成果物と、業務の進め方について定義します。

●フェーズ毎の目標設定→　●成果物定義→　●業務推進設計

<font color="#ff0000">▼</font>SMART One / Tools
効率よく業務を進めるため、各種のツールの選定から、利用までを支援します。

●ツール選定・構築・導入→　●ツール運用　→●ツール利用

<font color="#ff0000">▼</font>SMART One / Operration
運用現場が業務を効率的にすすめられるよう、手順の文書化、標準化を図ります。さらに、実際の担当者への教育を実施し、効率よく業務を行えるようにします。

●業務マニュアル・手順書の製作→　●ツール活用ガイドの制作→　●現場担当者への業務トレーニング


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    <title>FLF2: Future Leaders Forum Facilitation</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.smartec.co.jp/cgi-bin/mt32/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=113" title="FLF2: Future Leaders Forum Facilitation" />
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    <published>2006-08-25T03:42:10Z</published>
    <updated>2006-08-25T05:20:45Z</updated>
    
    <summary>次世代リーダー開発のためのプログラム 5年後のリーダー、10年後のリーダーを開発...</summary>
    <author>
        <name>smartechp</name>
        <uri>www.smartec.co.jp</uri>
    </author>
            <category term="flf2" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.smartec.co.jp/service/">
        <![CDATA[<h3>次世代リーダー開発のためのプログラム</h3>
5年後のリーダー、10年後のリーダーを開発するために、歴史ある大手企業は極めて特殊な「幹部養成プログラム」を独自で開発しています。そこで行われているのは、いわゆる『研修』とは異質のものであり、プログラム終了後には、受講生の目つきがガラリと変わるような工夫がされています。


「極めて特殊な」という表現は少々オーバーかもしれませんが、それでも、リーダーの差が企業競争力の差として現れてくるという前提で考えられた各社の幹部養成プログラムは、まさしく各様であり、その会社の創業者や経営者の個性が非常に反映されています。そのため、現実的には一般化が不可能で、各社個別につくりあげることになります。

<h3>共通する３つの目的</h3>
各社各様だとはいっても、次世代リーダー開発のためのプログラムの目的は、次の３つに集約されます。３つの全てを満たすのか、どれかひとつだけを強化するのかというのは各企業での選択となります。


<font color="#ff0000">▼</font>オーナーシップの醸成
与えられた職務を、与えられた条件の中で業務遂行するのが管理者だとするなら、リーダーはさらにその上位に位置するものと考えられます。自らが進むべき方向（ビジョン）を決定し、道筋のシナリオ（戦略）を決め、組織（チーム）を通じて業務を成し遂げるのがリーダーです。そういった人材を開発するのがプログラムの大事な目的となります。
つまり、経営者と同じく全社的な視点でものを考える「オーナーシップ」がカギになります。

<font color="#ff0000">▼</font>人的ネットワーク構築
リーダーが会社を動かすとき、自身の部門だけですべてが完結することはありません。複数の組織、複数のマネージメントを束ねた「面での」業務遂行が必要になってきます。
次世代リーダーにとって、社内のあらゆる部門に、阿吽の呼吸で仕事を進められる仲間がいるかどうか。これが重要になるため、そういった環境をつくることもプログラムの目的になります。

<font color="#ff0000">▼</font>経営課題解決能力の開発
マインドが素晴らしく、人的ネットワークがあっても次世代の経営陣にはなれません。経営課題に立ち向かうには、経営に必要な技術・技能が存在し、その能力開発も必要です。開発対象の能力は、単純化すると、人（組織）、モノ（ビジネスモデル）、金（財務）に関するものとなります。
これら「経営資源」をどのように料理するか。これをプログラムの題材にすることが多いです。


<h3>実施に際しての手順など</h3>
スマーテックが提供する次世代リーダー開発サービス「FLF2」は、個々の企業様向けの完全なオーダーメイド・サービスとして提供し、その実施までには、社長を含む役員の方々や、人材開発をご担当される方々との数回の打合せを行います。

最初から決まっているのは下記の項目だけであり、その内容や期間、対象者については、個別の事情を鑑みて決定いたします。

<font color="#ff0000">▼</font>テーマは役員が決める
プログラムでは「最終報告書」をアウトプットしますが、そのテーマや仮説設定については、社長を含む役員の方々に行っていただきます。その時点で「最も難しい経営課題」としていただくのが一番望ましい姿です。

<font color="#ff0000">▼</font>運営はワークショップ中心
実際の運営は、知識取得のための座学的なものを極力排除したワークショップで行います。限られた短い時間の中で、自分ひとりで解決できない難問について、チームで解決案を出していくということを何度も繰り返します。

<font color="#ff0000">▼</font>演繹的な方法論
リーダーは時間的な制約の中で解決策を出す必要があります。帰納的に事実やスキルを「積み上げていく方法」よりも短期集中できる演繹法をできるだけ採用します。仮説→検証という演繹法は、経営者の思考ツールとして有益なものであり、実践を通して身に着けるだけの意味があると考えています。


<h3>見る目が変わる・やり方が変わる</h3>
これまでこのプログラムを体験された次世代リーダーの半分以上が、プログラム終了後に様々な変化を示しました。人間は、苦しんで考え抜いて、その末にあるひとつの解を見つけたとき、大きく能力が飛躍すると言われます。このプログラムによる大きな変化は、次の２つに集約されます。

<font color="#ff0000">●</font>モノゴトを別の立場から見るようになる
<font color="#ff0000">●</font>複数部門をチームで動かすような仕事に仕方になる

プログラム中のアウトプットも大事ですが、それでは巷に溢れる経営者研修と同じになってしまいます。スマーテックのこのサービスの特徴は、プログラムが終わったあとの収穫を重視していることです。

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    <title>無料体験版  ダウンロード : SMART PP 1.5</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.smartec.co.jp/cgi-bin/mt32/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=107" title="無料体験版  ダウンロード : SMART PP 1.5" />
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    <published>2006-02-11T15:00:01Z</published>
    <updated>2006-09-18T04:39:15Z</updated>
    
    <summary>SMART PP version 1.5 無料体験版 ダウンロードのお知らせ S...</summary>
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            <category term="distribution" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.smartec.co.jp/service/">
        <![CDATA[<h3>SMART PP version 1.5 無料体験版 ダウンロードのお知らせ</h3>
SMART PP 1.5 無料体験版ダウンロードを開始します。この無料体験版では、SMART PPのすべての機能をお試しいただけます。インストール後180日間限定で使用を許可する評価ライセンス版となります。


SMART PP 1.5ダウンロードして、お使いになる前に「はじめにお読みください」と「使用許諾契約書」をお読みください。<a href="http://www.smartec.co.jp/product/smartpp/index.html">SMART PP</a>とは、独立行政法人 産業技術総合研究所が開発したMZ Platform技術をスマーテック株式会社が商品化したソフトウェアです。

 → <a href="download.php">SMART PP 1.5のダウンロード</a> （サイズ約70MB）

本ソフトウエアは、電話・ＦＡＸなどによるお問い合わせに対するサポートは行なっておりません。]]>
        
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    <title>ラピッド・プロトタイピング・サービス : SMART Method</title>
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    <published>2005-08-28T15:00:01Z</published>
    <updated>2006-07-20T04:47:16Z</updated>
    
    <summary>ITシステム開発・導入の投資対効果を最大化するサービス SMART Method...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.smartec.co.jp/service/">
        <![CDATA[<h3>ITシステム開発・導入の投資対効果を最大化するサービス</h3>
<img src="http://www.smartec.co.jp/service/images/smart_method.jpg" alt="" width="50" height="60" align="left" border="0" vspace="2" hspace="5" />SMART Methodは、スマーテックが提供するシステム構築における高速プロトタイピング・サービス手法です。お客様のITシステム開発・導入の投資対効果を最大化することを目指します。SMART Methodの主な特長は、以下の通りです。


<b>■トータルコストを削減</b>

SMART Methodは、お客様のシステム化において最小の投資で最大の価値を生むことを目指すサービスです。要求定義の期間を短縮し、なおかつ精度の高いアウトプットを出すことで、以降のシステム開発工程の期間と費用も削減します。

<b>■フロントローディングを実現</b>

システムのプロトタイプを行うことで、システム品質の作りこみを要件定義&#12316;基本設計の工程で行います。プロトタイプにより、システム化における要件の『ヌケ』の最小化と『ムダ』の排除を行います。また、システム化の効果の優先順位と投資対効果の明確にします。

<b>■コスト構造の変革</b>

要件定義や設計工程における人月単価の廃止を目指しています。すなわち、スマーテックはこのサービスの価値は工数ではなく、成果物にあると考えているのです。

<h3>SMART Methodの必要性</h3>
多くの情報システムは、ウォーターフォール・モデルと呼ばれる開発手法で開発されています。ウォーターフォール・モデルは、『要求定義』→『設計』→『開発・テスト』というような、ある一つの作業工程が完全にかつ正しく終了し、その成果が下位の工程に引き継がれ実現される、という作業形態をとります。この開発モデルでは、要求仕様書や設計書などのドキュメントを重視し、決められたプロセスどおりに作業を進めることを最優先します。すなわち、ウォーターフォール・モデルは、「顧客の要求は全て文章で表現することが出来、人と人とのコミュニケーションはドキュメントで可能である。」という前提の上、成立しています。また、システムの対象はプロジェクトの初期に正確に把握でき、完全な計画を策定できるという考え方に基づいています。

しかし、現実にはシステム開発の前工程の問題点がまったく認識されずに工程が進み、開発･テストの最終段階に至って、初めて要求定義工程の問題が明らかになることがしばしばあります。そして、結果的にこのことがシステム開発のコストを大きく引き上げる要因1 になっています。

このような課題に対する解決策として、反復型の開発方法論2がいくつも提案され、特に米国では多くのケーススタディが集められ、地道な研究が行われてます。しかし、日本では未だにウォーターフォール・モデルの開発手法が主流となっています。これは、日本のソフトウェア産業が建設業などと同じ階層構造で成り立っており、『上流工程から下流工程へ』、『親会社から下請へ』という具合に、ソフトウェア産業の構造にとって、都合の良い時開発手法となっているからといえます。

したがって、これらの問題を根本的に解決する方法として、システム構築の上流工程における問題をいち早く発見し、下流工程に持ち越さないことに主眼を置いた開発手法が必要となってきます。

<h3>SMART　Methodの目的</h3>
SMART Methodには、大きく分けて２つの目的があります。

まず、お客様の情報化コストを必要最低限にすることです。残念ながら、これまでは、お客様の情報システムが最小の費用で最大の効果を上げる、という事はまずありえないのが現状でした3。それは、一般に採用されている情報システムの開発手法に大きな欠陥4があるにもかかわらず、近年まで積極的な解決への取り組みが無かったからです。

SMART Methodでは、「ユーザは動くものを見て初めて『自分がほしいものと同じ』あるいは『違う』と判断できる」ということを前提に、要求定義の精度を上げ、システム開発コスト全体を縮小するために、プロトタイプの開発と試行をそのサービスの中核に位置づけています。

もうひとつの目的は、お客様の情報システム化に対する知識と理解、経験を最大化することにあります。システム化を実際に効果のあるものにするためには、利用する顧客の側にシステムに対する十分な理解や積極的な取り組みが不可欠なはずです。しかし、現実には、『要求するだけであとは丸投げ』式の開発が横行しており、システム開発プロジェクトを通じてお客様が適切な知識や技術を習得する機会が少ないことも事実です。SMART Methodでは、単なるドキュメントベースのIT化計画策定ではなく、実際に動くプロトタイプシステムを目の前で開発し、システムとはどのように作られていくものであるかを体感すると同時に、自分達の関与によってそれがどのように変化しうるか、ユーザの立場でシステム開発とどのように向き合うべきかを経験し理解することに重きを置いています。

これにより、本サービス終了後本格的なシステム構築を実施する場合においても、その作業に積極的に関与し、システム化の主体として行動できる利用者を輩出することが可能となります。「システム化を単なるブラックボックスと考えないユーザ」自体が、このサービスのアウトプットとなるのです。

<h3>SMART Methodサービスの構成</h3>

SMART Methodは４つのサービスフェーズにより構成されています。

<center><a href="http://www.smartec.co.jp/service/method-flow.html" onclick="window.open('http://www.smartec.co.jp/service/method-flow.html','popup','width=712,height=346,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.smartec.co.jp/service/method-flow-thumb.jpg" width="410" height="199" border="0" /></a></center>

<h4>１． 調査サービス</h4>
お客様が既に所有している各種資料をもとに、システム化の上位目的および現状の課題を明確に洗い出し、お客様の関連部門の方々と認識を共有化するための作業工程。『整理と方向付け』のフェーズ。

<h4>２．現状分析サービス</h4>
お客様から提供された資料をもとに、現行の業務およびシステムについて、その詳細を分析し、システム化の課題とその解決方法を探るための作業工程。『問題の把握』のフェーズ。全体の課題と解決策を検討したうえで、実際のプロトタイプ開発によって確認･検証すべき課題を絞り込み、プロトタイプ開発計画および評価計画を策定。

<h4>３．プロトタイプ開発サービス</h4>
実データを使って、実際に業務に当てはめて試行するためのプロトタイプを開発。システム化によってどのように課題が解決されるか体験し、評価するための作業工程。『理解と経験』のためのフェーズ。　

<h4>４． IT化計画立案サービス</h4>
プロトタイプ試行の結果を客観的に評価し、評価結果を反映させたIT化計画を策定し、IT化計画に基づく本格的なシステム構築のためのRFPを作成する作業工程。お客様への『明確なゴール』を提示するフェーズ。



<h3>プロジェクト実施体制</h3>
SMARTMethodは、お客様とスマーテックとの緊密なチーム活動を必要とします。したがって、プロジェクトを成功に導くための実施体制の確保が必須となります。

■お客様のマネジメント：本チームの活動に対し、責任と決定の責務を負う。

■お客様の業務担当者：システム化による問題解決に対して、現場からの有益な情報提供とプロトタイプ開発および試行の中核者として活動する。

■コンサルタント：SMARTMethodによる本サービスの遂行全般を担当する。

■エンジニア：本サービスの中で、技術的な解決策を提示すると同時に、プロトタイプ開発および試行支援を担当する。


<h3>SMART Methodの参考料金</h3>

<center><img alt="SMART Methodのコンサルティング料金の目安" src="http://www.smartec.co.jp/service/images/smart_method_price.gif" width="416" height="254" border="0" /></center>

SMART Methodでは、コンサルタントとエンジニアの２人ペアが最短で20日間でプロジェクトを完了します。その他、お客様のニーズに応じて様々なオプション、システム開発の後工程でのサービスを提供しています。

■最小パッケージ例
● 調査サービス費用（5日）
C3：　1名 x @380,000 = 380,000円
E3：　1名 x @380,000 = 380,000円
● 現状分析サービス費用（5日）
C3：　1名 x @380,000 = 380,000円
● プロトタイプ作成サービス（5日）
E3：　1名 x @380,000 = 380,000円
● IT化戦略立案（5日）
C3：　1名 x @350,000 = 350,000円
--------------------------------
合計：1,870,000円（20日）

料金はあくまで参考例です。料金は、お客様の業務内容よって変動します。 正確な料金については、あらためて御見積もりさせていただきます。<a href="http://www.smartec.co.jp/company/contact/index.html">お問い合わせはこちら</a>から。]]>
        
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    <title>人材開発サービス</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.smartec.co.jp/cgi-bin/mt32/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=105" title="人材開発サービス" />
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    <published>2005-08-14T15:00:01Z</published>
    <updated>2006-08-03T09:33:14Z</updated>
    
    <summary>人材開発サービスの背景 スマーテックが提供する人材開発サービスは、他社にはない極...</summary>
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            <category term="talent" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.smartec.co.jp/service/">
        <![CDATA[<h3>人材開発サービスの背景</h3>
スマーテックが提供する人材開発サービスは、他社にはない極めてユニークな内容です。


経営環境が激変する中、企業は生き残りをかけてコストダウン、情報化への投資、新事業への挑戦などさまざまな試みを行っています。その中でも「人材開発」は、企業の生き残りのために極めて重要な施策といえます。

特に、社員数がそれほど多くない中堅以下の企業では、個々の社員の能力が業績を大きく左右します。にもかかわらず、目先の利益を優先してしまい、人材開発がおろそかになっているのが現実で、これは長い目でみた場合、企業の成長を大きく妨げることになりかねないのです。

<h3>人材開発の４つのねらい</h3>
スマーテックは、企業にとって今後必要とされる人材の能力について、次の４つの要件に焦点を絞りました。この４つの性質をいかに効果的に開発するか。これがスマーテック流の人材開発サービスの狙いです。


<font color="#ff0000">▼</font>柔軟性
ニーズの多様化、インターネットの普及によるグローバル化などを背景に、従来の仕事の進め方や考え方が通用しなくなっています。このことから、環境の変化や今後の社会の動きに対して、スピーディーかつ柔軟性のある対応ができる人材はますます必要とされています。

<font color="#ff0000">▼</font>高度な専門知識・能力
「この分野でなら誰にも負けない」という分野を持つ人材は企業にとって有益です。さらにその分野が、他社との差別化ポイントであったり、将来に渡って高い付加価値を生む分野であればなおさらよいといえます。

<font color="#ff0000">▼</font>自発的な行動
上司の指示や命令を待って行動を起こす、いわゆる「指示待ち」タイプの人材ではなく、自分の頭で考え、自主的に行動を起こすことのできる人材がこれからの社会ではますます必要とされることになるでしょう。

<font color="#ff0000">▼</font>コミュニケーション能力
「自分の意志を相手に正確に伝えることができる」「相手の話を正確に理解し、もし分からない部分があったら質問する」という基本がしっかりできている人は意外と多くはありません。従って、この基本がしっかりできている人材は企業にとって貴重な戦力といえます。また、人とのコミュニケーションを大切にし、相手のよいところを引き出すことのできる人材も企業にとって欠かせない存在です。


<h3>逆転の発想で実施する人材開発</h3>
一般的に、中堅以下の企業で人材開発を行う環境は、大企業と比較した場合、決して恵まれているとはいえないかもしれません。その理由を、誤解を恐れず列挙すると

<font color="#ff0000">●</font>そもそも素質のある優良な人材が少ない
<font color="#ff0000">●</font>研修体系と呼べるものが無いか貧弱で、OJTに依存せざるを得ない
<font color="#ff0000">●</font>人材開発のためのオカネも時間も不足している

ということになるでしょう。

しかし、これを逆に考えると、社員数が少ないため大企業では行いづらい「個々の主体性」を尊重する人材開発を実施することができます。スマーテックでは、人数が少なく、OJT依存が高いということをむしろ利点としてサービスプログラムを組み立てます。


<h3>スマーテックの人材開発サービス概要</h3>
世の中には「研修サービス」を生業とする会社がいくつもあり、大企業では、それらのサービスを組み合わせて、次のように体系化を図っています。

(1)　階層別研修（役員、管理職、中堅社員、新人など）
(2)　職掌別研修（営業部門、製造・開発部門、管理部門など）
(3)　全社員共通のテーマ別研修（OA研修、語学研修など）

しかしながら、中堅以下の企業では、時間もコストもあまりかけられないという現実がありますから、上記のような体系化は諦めることになります。そこでスマーテックは、以下の内容であれば、最も効率よい人材開発が行えることを提案しています。

<font color="#ff0000">●</font>次のリーダー（候補）だけを対象にする
<font color="#ff0000">●</font>先頭に立つのは経営者ご本人とする
<font color="#ff0000">●</font>現実課題を解決するワークショップを中心とする

次のリーダー候補者は、年月が経てば自動的にリーダーとしての素養が育つのかというと、決してそんなことはありません。人間の能力がリニアに伸びていくわけではないことは誰でも知っています。

限られた時間の中で、能力の「大ジャンプ」を実現するのがスマーテックの人材開発サービスの大きな特徴なのです。

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    <title>講習会 無料 カリキュラム開発 - 教育サービス</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.smartec.co.jp/cgi-bin/mt32/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=100" title="講習会 無料 カリキュラム開発 - 教育サービス" />
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    <published>2005-01-04T15:00:01Z</published>
    <updated>2006-01-19T04:31:42Z</updated>
    
    <summary>開発中の教育カリキュラム スマーテックでは、製造業とＩＴとの融合をテーマとした教...</summary>
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        <name>smartechp</name>
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    </author>
            <category term="education" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.smartec.co.jp/service/">
        <![CDATA[<h3>開発中の教育カリキュラム</h3>
スマーテックでは、製造業とＩＴとの融合をテーマとした教育カリキュラムを開発しています。教育カリキュラムは、実務者向けの「入門講座」「実践講座」及び高等教育向けの「ものづくりとIT融合講座」の三種類から構成されています。

<center><img alt="教育サービスの概要" src="http://www.smartec.co.jp/service/images/education.gif" width="425" height="184" border="0" /></center>

「入門講座」「実践講座」コースは、全国の職業訓練校及び各都道府県の自治体施設にて2005年度より受講可能となるよう準備を進めています。入門講座においては、SMART PPの基盤技術であるMZ Platformの利用方法を学びます。実践講座においては、お客様の現場の課題解決を目的とする業務アプリケーションの構築方法を学びます。「ものづくりとIT融合講座」は、JABEE認定（日本技術者教育認定機構）を2006年度取得を目指し、大学と連携してカリキュラムを開発中です。

<h3>無償講習会開催中</h3>
独立行政法人 産業技術総合研究所 ものづくり先端技術研究センターでは、MZ Platformの講習会（場所：つくば産総研内）を行っています。講習会は、初級コース・中級コースから構成され、どちらも無料で受講いただけます。また、受講者が多数の場合は、出張研修も行っています。詳しくは、<a href="http://unit.aist.go.jp/digital-mfg/mzpf_course.html">産総研のサイト</a>にてご確認ください。]]>
        
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    <title>コンポーネント コンポマート 流通</title>
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    <published>2005-01-04T15:00:01Z</published>
    <updated>2006-01-19T04:31:42Z</updated>
    
    <summary>コンポーネントスクエア ソフトウェアコンポーネント流通大手コンポーネントスクエア...</summary>
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        <name>smartechp</name>
        <uri>www.smartec.co.jp</uri>
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            <category term="compomart" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.smartec.co.jp/service/">
        <![CDATA[<h3>コンポーネントスクエア</h3>
ソフトウェアコンポーネント流通大手<a href="http://www.c-sq.com/servlet/ItemCatalogue?COMMAND=GROUP_COMMAND&TARGET=20050307081649316508000000&DEPTH=2004010406092691957700000020040528090320467566000000">コンポーネントスクエア社</a>のサイトにおいて、<a href="http://www.smartec.co.jp/product/smartpp/index.html">SMART PP</a>の紹介をしています。

<h3>コンポマート構想</h3>
スマーテックは、インターネット上の<a href="http://www.smartec.co.jp/support/index.html">自立循環型コミュニティ</a>のひとつとしてSMART PPのソフトウェア部品の流通市場を開設するための準備をしています。

<center><img alt="compmart01.jpg" src="http://www.smartec.co.jp/service/images/compomart01.jpg" width="425" height="314" border="0" /></center>

SMART Compo Mart上では、SMART PPの利用者が必要なコンポーネントを簡単に入手可能となるだけではなく、利用者・開発者・システムインテグレータパートナーがSMART PP利用の過程で作成したものをレポジトリ登録し、販売することが可能となります。SMART Compo Martは、保守コミュニティとシームレスに統合されたサービスとして提供する予定です。

スマーテックは、スマーテック製品の企画・開発のみならず、販売後のサポートなど、製品ライフサイクル全体をインターネット上で管理することを目指しています。]]>
        
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